売り上げ
- 税込売上:¥55,200
- 税抜売上:¥50,180
- Tip:¥2,700 ※同業者のドライバーさん3名様ご乗車。携帯忘れられ、ご持参しました。料金払うって言われましたが、同業者なのでお断りすると、その代わりご乗車いただき、最後にTipいただきました。お気遣いありがとうございます。
- 自腹(高速、道間違い返金等):▲¥0
- 乗車回数:20
- GOアプリ:0
- UBERアプリ:9回
- S. RIDEアプリ:0
- 無線:未
- 乗務時間:11:14
ミドル・ロング
- 乗車地(東泉丘1)→降車地(鷺洲2)金額:¥7,100
- 乗車地()→降車地()金額:
感想
今日は淀川花火大会のため、多くの場所が規制されており、大渋滞に巻き込まれるため多くのドライバーは休日をとっているか、アプリを切って離れたエリアで営業。
私はUberの応答率を上げたかったので、Uberだけオンで営業。
しかし、次の場所に到着前に次の予約がどんどん入ってくる状態で、休憩できなかったので、Uber切ろうとしたらそのために4回分の未応答扱い。。。
運転途中で新御堂筋の中で鳴ったUber予約は20:40だったが、実車中のお客様が目的地に着く到着予定が20:59。。。
どうやって次の予約行くんでしょうか?
そんな細かい時間なんか走行中に読めるわけないし、そのへんはちゃんとわかって予約入ってると思ったら全然考えられていないのね。。。
オープンチャットとか見てたら「アプリは全切りや!」的な意見もあったりするし、目の前にお客さんの手が上がりまくってるからアプリは必要ない!っていう声もあるけど、私は今回の件でやっぱりアプリ優先派。
普段タクシー使ってる人たちは、手上げの人たちより、アプリを定期的に使っている人たち。
休みで花火に行ける人もいる反面、事情で仕事に出ないといけない人たちもいます。
その人たちはアプリで配車を必要としている人たち。
実際アプリでお送りした人たちも、親御さんが事情で迎えにいけないのでアプリでお子様を迎えに行って欲しいという依頼や、どうしても緊急で出勤しないといけないのにタクシーが配車できずに困っている人。
たとえ迎車に20分かかっても行って良かったと思えるお客様たちばかりでした。
改善案
忙しい時、アプリで遠くから呼ばれることがあっても結果としては売り上げもそんなに下がらないので、今日のような日は逆にアプリ営業に徹するようにする。


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